六星占術 (ろくせいせんじゅつ) 調べました
みなさん最近占いに凝ってます。六星占術 ってご存知ですか?
細木数子(ほそきかずこ)氏が永年の研究の末に、科学的・統計的にアレンジし、自分の生涯の運勢が誰にでもきわめて簡単かつ明瞭にわかるように工夫しあみだされた占いです。
『易経』がそうであるように、六星占術(ろくせいせんじゅつ)の背景にあるものは、「天地自然の法則」です。一例でたとえるなら春の次には夏が来て、夏の次には秋が来て・・・と季節がめくるように、人間も一定のリズム(周期)にしたがって生きているというのが「六星占術」(ろくせいせんじゅつ)が教えてくれもっとも重要なポイントです。ですので六星占術(ろくせいせんじゅつ)とは人生のなかでの季節の移り変わり 運勢の流れを示してくれる羅針盤のようなものなのです。

六星占術では、その人の生まれ持った運命を土星(どせい)、金星(きんせい)、火星(かせい)、天王星(てんのうせい)、木星(もくせい)、水星(すいせい)の6つの運命星に分けて占い、それぞれの運命星を持った人を土星人(どせいじん)、金星人(きんせいじん)、火星人(かせいじん)、天王星人(てんのうせいじん)、木星人(もくせいじん)、水星人(すいせいじん)と呼びます。また、各運命星にはプラス(+)とマイナス(-)があり、生れ年が子・寅・辰・午・申・戌のときにプラスとなり、生れ年が丑・卯・巳・未・酉・亥のときにマイナスとなります。運命星と合わせて土星人(+)、金星人(-)というように表記します。また、ある特別な条件がそろったときに限り、霊合星人(れいごうせいじん)となり、霊合星人はそれ単体で独立している運命星ではなく、例えば「土星人(+)の霊合星人」、「天王星人(-)の霊合星人」というようにほかの6つの運命星と複合し表記されます。
(一部、HP抜粋です。)
私は金星人(-)でした。

