六星占術 (ろくせいせんじゅつ) 調べました

みなさん最近占いに凝ってます。

六星占術 ってご存知ですか?

細木数子(ほそきかずこ)氏が永年の研究の末に、科学的・統計的にアレンジし、自分の生涯の運勢が誰にでもきわめて簡単かつ明瞭にわかるように工夫しあみだされた占いです。

『易経』がそうであるように、六星占術(ろくせいせんじゅつ)の背景にあるものは、「天地自然の法則」です。一例でたとえるなら春の次には夏が来て、夏の次には秋が来て・・・と季節がめくるように、人間も一定のリズム(周期)にしたがって生きているというのが「六星占術」(ろくせいせんじゅつ)が教えてくれもっとも重要なポイントです。ですので六星占術(ろくせいせんじゅつ)とは人生のなかでの季節の移り変わり 運勢の流れを示してくれる羅針盤のようなものなのです。



六星占術では、その人の生まれ持った運命を土星(どせい)、金星(きんせい)、火星(かせい)、天王星(てんのうせい)、木星(もくせい)、水星(すいせい)の6つの運命星に分けて占い、それぞれの運命星を持った人を土星人(どせいじん)、金星人(きんせいじん)、火星人(かせいじん)、天王星人(てんのうせいじん)、木星人(もくせいじん)、水星人(すいせいじん)と呼びます。また、各運命星にはプラス(+)とマイナス(-)があり、生れ年が子・寅・辰・午・申・戌のときにプラスとなり、生れ年が丑・卯・巳・未・酉・亥のときにマイナスとなります。運命星と合わせて土星人(+)、金星人(-)というように表記します。また、ある特別な条件がそろったときに限り、霊合星人(れいごうせいじん)となり、霊合星人はそれ単体で独立している運命星ではなく、例えば「土星人(+)の霊合星人」、「天王星人(-)の霊合星人」というようにほかの6つの運命星と複合し表記されます。

(一部、HP抜粋です。)

私は金星人(-)でした。

2007年09月15日 Posted by なかぴん at 22:29
Comments(2)なかぴんな1日

この記事へのコメント
今度調べてほしいです!
Posted by ガル at 2007年09月15日 22:57
>こっそり生まれをめーるしてください☆
Posted by なかぴん at 2007年09月16日 00:00
 

このページの上へ▲

< 2008年10>
SMTWTFS
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
QRコード
QRCODE

Powerd by
三重つながりなブログポータル ミエワン
今すぐ無料ブログ登録っっ

アクセスカウンタ
Total: 40049
Today: 6
Yesterday: 19
読者登録
メールアドレスを入力して登録ボタンを押すと、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。
解除は→こちら
現在の読者数 1人
プロフィール
なかぴん
なかぴんfoaf.rdf
管理人:なかぴん  ベンチャー・オブ・アーク株式会社 代表やってます。 若さを忘れず、三重県を盛り上げていきます。 応援宜しくです。
物申す!!(メール)